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家庭教師ならば、これだけは守れ!


by kigfv1cwln

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 29日午前3時半ごろ、横浜市港北区新横浜1のマンション4階にある派遣型風俗店の事務所に3人組の男が押し入り、男性店長(30)に鉄の棒のようなものを突きつけ「金、金、騒ぐな」と脅し、金庫から売上金約200万円を奪って逃げた。別室に男性店員もいたが、2人ともけがはなかった。神奈川県警港北署は強盗事件とみて調べている。

 同署によると、押し入ったのは▽身長約170センチで上下黒のジャージー姿の30代後半▽175センチぐらいで紺色の作業着の30歳ぐらい▽紺色の作業着と目出し帽−−の3人だった。玄関や金庫には鍵をかけていなかったという。【杉埜水脈】

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by kigfv1cwln | 2010-03-31 21:36
 中年期以降に体重が5キロ以上増減した人は変化が小さい人に比べ死亡の危険性が1.3〜1.7倍高まることが厚生労働省研究班の大規模調査で分かった。体重が大幅に増減する背景には、病気の前兆や代謝機能の変化があると考えられる。長寿には、体重をある程度維持することが鍵になりそうだ。

 研究班は、10都府県に住む40〜69歳の男女約8万人を対象に調査。5年間の体重変化を調べ、その後の約9年間の生存状況を追跡した。その結果、5年間で体重が5キロ以上減った人は、体重増減が2.4キロ以内の人に比べ、死亡リスクは男性で1.4倍、女性で1.7倍高いことが分かった。また、5キロ以上増えた人では男女とも2.4キロ以内の増減の人に比べ1.3倍だった。

 このうち、がんによる死亡リスクは、5キロ以上減った人で男女とも1.5倍、循環器疾患では5キロ以上増えた女性で1.9倍に上昇していた。

 調査対象者は体重を調べた時点で、がんや循環器疾患を発症しておらず、体重の変化は病気が直接の原因ではないとみられる。また、もともとの体格、喫煙の有無や年齢に関係なく、体重変化が大きいほど死亡の危険性を高める傾向も確認できた。解析した国立国際医療センター研究所の南里明子研究員は「特に大幅な体重減の人で死亡リスクが高い。体重の変化に気を配ってほしい」と話す。【須田桃子】

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by kigfv1cwln | 2010-03-29 19:30
 航空自衛隊が発注する事務機器の入札で談合したとして、公正取引委員会から独占禁止法違反で課徴金納付命令の方針を通知された事務機器商社「内田洋行」(東京)が、文部科学省が4月20日に行う全国学力テストの中学校分の実施事業を受託する見通しであることがわかった。

 文科省の担当者は「独禁法違反は許されないが、処分がまだ出ておらず、落札した場合、契約せざるを得ない」と説明している。しかし、この事業では競争入札でありながら「1社入札」が続いており、今回の契約の是非とともに入札の問題点も論議を呼びそうだ。

 2007年から始まった学力テストの契約は、前年秋から3月までの「事前準備事業」と、実施から採点などの本番業務にあたる「調査実施事業」に分かれている。同社は08年以降の中学分の両事業を受注しており、1回を除いては「1社入札」だった。

 同社は、24日開札の「調査実施事業」にも参加していることを認めており、他業者の参加可能性は極めて低いため、1社入札で落札が決まる可能性が高い。

 空自談合では、公取委が、談合に加わったとされる同社を含むメーカー5社に対し、課徴金納付などを命じる方針を既に通知しており、早ければ月末にも命令を出す見通しだ。

 省庁などは、他の省庁の発注事業で談合に加わった業者についても、期間を定め入札参加停止にでき、実際に停止にする例が多い。しかし、今回は命令がまだで停止にはできず、文科省は、「落札後に命令が出ても契約意思の撤回は難しい」と説明している。内田洋行は落札した場合について「社内で協議している」(広報)としている。

 ただ、同社以外の業者が中学分の「調査実施事業」を請け負うのは、ほとんど不可能だ。管理システムやプログラムの開発、採点にあたるアルバイト募集は事前準備事業で同社が行っているうえ、他社が請け負ってもテストまでには十分に引き継げない。

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by kigfv1cwln | 2010-03-27 12:07
 山形県庄内町のJR羽越線で05年12月25日、秋田発新潟行き特急「いなほ14号」(6両、乗員・乗客46人)が脱線転覆し、5人が死亡、33人が重軽傷を負った事故で、山形地検は19日、業務上過失致死傷容疑で書類送検されたJR東日本新潟支社の3人について「突風を予測することは不可能だった」として容疑不十分で不起訴処分とした。

 3人は、特急の運行を管理していたJR東日本新潟支社の当時の、輸送課指令室長(54)▽総括指令長(53)▽指令長(47)。

 県警は昨年12月、同線砂越(さごし)−北余目(きたあまるめ)間の現場付近に暴風雪警報が出ていたにもかかわらず、警報を認識せず列車を運行させ、脱線転覆で乗客を死傷させたとして書類送検した。

 しかし、山形地検は、事故原因は風速毎秒32〜50メートルの竜巻かダウンバーストなどの局所的な突風によるものと判断。JRの風速計は事故前30分間に最大毎秒12メートルしか観測しておらず、速度規制すべき数値に達していないなどの点から、「仮に警報を認識していても、突風は予見できなかった」と結論付けた。

 JR東日本は「二度とこのような事故を発生させないよう、強風対策をはじめ安全対策に全力で取り組む」とコメントした。【浅妻博之】

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by kigfv1cwln | 2010-03-25 23:31
 19日午前4時50分ごろ、大分市望みが丘の民家から「父親が包丁を持って暴れている。母親がけがをした」と119番があった。大分東署員が駆け付け、この家に住む幸知代さん(47)と長女、彩乃さん(18)が2階の寝室で血を流して倒れているのを発見した。彩乃さんはまもなく死亡、知代さんは病院で緊急手術を受けるという。

 大分東署は車で逃走した知代さんの夫で学校法人職員の幸浩彦容疑者(48)が妻と娘を刺したとみて、殺人容疑などで行方を追っていたが、現場から約3キロ離れた大分市大在の大在公共埠頭(ふとう)の約270メートル沖で、幸容疑者の遺体が浮いているのを見つけた。

 同署は自殺とみており、殺人と殺人未遂の疑いで容疑者死亡のまま書類送検する方針。

 同署によると、家族は5人暮らし。ほかに10代の息子が2人おり、うち1人が通報者とみられる。現場で凶器とみられる刃物が見つかった。

 近所の女性は「仲の良い家族だった。娘さんを大事にしていたのに、こんな事件が起きるなんて…」と顔をこわばらせていた。

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by kigfv1cwln | 2010-03-23 17:56
 衆参両院の補欠選挙が今年4月は実施されないことになった。北海道教職員組合(北教組)の違法献金事件で関係者が逮捕された民主党の小林千代美衆院議員(北海道5区)の進退問題の決着が16日以降になり、4月補選実施の要件である15日中の欠員が生じなかったためだ。

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by kigfv1cwln | 2010-03-19 10:19
 航空会社スカイマークで、副操縦士が飛行中の操縦室内で客室乗務員らと記念撮影を繰り返したほか、管制官の指示よりも高い高度で飛行するなど問題が相次いでいることを受けて、国土交通省は15日午後、特別安全監査に入ることを決めた。

 航空法に基づく措置で、通常の監査より長期間にわたって詳細な調査を行うという。

 11日にも国交省が監査に入っており、相次ぐ国交省の立ち入りは異例だ。同社への安全監査は、2008年6月、パイロット不足を理由に大量の運休便を出した問題でも実施されている。

 スカイマークは今月に入ってから、西久保慎一社長と井手隆司会長が、安全のため客室乗務員の交代を求めた機長にそのまま運航するよう命じたとして、国交省から厳重注意を受けたほか、同社の副操縦士が飛行中の操縦室内で、客室乗務員らと記念撮影を繰り返していた問題も発覚。この時に撮影された写真では、機長と副操縦士がともに、進行方向や計器類に背を向けた状態でピースサインをしていたため、前原国交相が厳しく非難していた。

 さらに、今月11日には、新千歳発羽田行きの便で、2度にわたり管制指示を受けていたにもかかわらず、同機が一時、指示よりも約1950メートル高い高度で飛行していたことも判明。自動操縦装置に5〜6地点での高度をあらかじめ入力する必要があったが、入力を忘れた地点があったという。

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by kigfv1cwln | 2010-03-17 19:02
 札幌市北区のグループホーム「みらいとんでん」で入居する高齢者とみられる男女7人が焼死した火災で、北海道警札幌北署は14日夜にも、業務上過失致死容疑で、ホーム運営会社「みらい25」など関係先を家宅捜索する方針を固めた。みらい25の谷口道徳代表取締役(52)からも引き続き詳しく事情を聴く方針。
 同署は7人のうち2人について、いずれも入居者の岡山キヌヱさん(85)と山中徳男さん(89)と確認。残る5人の身元の特定を急ぐ。
 同署と市消防局は同日午前、前日に引き続き、現場を実況見分。立ち会った谷口氏からも、施設の使い方や防火体制について説明を受けた。
 市消防局や同署によると、1階の居間(ホール)にあった灯油ストーブ周辺の燃え方が激しく、居間が火元となったとみられる。ストーブの周辺には、衣類やタオルなどの布の燃えかすが広範囲に落ちていた。ストーブの近くに洗濯物を干すことがあったとの情報もあり、居間には物干しにも使われるような長さ50〜60センチ、直径5ミリの鉄の棒が十数本あったという。
 同署は、ストーブの火が洗濯物に引火した可能性があるとみて、出火原因を詳しく調べる。 

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by kigfv1cwln | 2010-03-16 12:40
 京都大学の入試の合格発表が10日、吉田キャンパス(京都市左京区)で行われた。募集定員より94人多い2940人の合格者が決まった。

 志願者数は8320人で昨年に比べて329人増えたことなどから、受験者に対する実質倍率は昨年の2.67倍よりやや狭き門となる2.74倍だった。

 合格者の現役生の占める割合は63.1%で昨年を1ポイント上回ったほか、女性の合格者は689人で昨年より27人増えた。

 同大学は「男女ともに学力の高い受験生が増えてきている証拠」としている。

 一方、府立医科大学でもこの日、同学の広小路キャンパス(上京区)で合格発表があった。

 合格者は、医学科と看護学科合わせて募集定員の計140人の合格が決まった。医学科の今年の倍率は3.1倍で、昨年の2.9倍よりやや狭き門だった。

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by kigfv1cwln | 2010-03-11 17:39
 静岡市葵区でスナック経営者を刺殺したとして、殺人罪に問われた同区本通10、無職、小田義雄被告(60)の裁判員裁判が9日、静岡地裁(原田保孝裁判長)で始まった。小田被告は「私はやっていません」と起訴内容を全面的に否認し、無罪を主張した。判決は18日に言い渡される予定。

 起訴内容は、09年5月6日、同区新富町3、平本広子さん(当時61歳)の店舗兼住宅で、平本さんの胸などをドライバーで31回刺して殺害したとしている。

 検察側は冒頭陳述で、小田被告は店で平本さんと口論になり、自宅に戻って持ってきた改造ドライバーで殺害。現場から改造ドライバーや黒手袋が見つかり、黒手袋の遺留物のDNAと被告のDNAが一致したと指摘した。

 弁護側は「被告はスナックから帰宅後、朝まで寝ていた。平本さんが殺害された時間に現場に行くのは不可能だ」と主張した。【山田毅】

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